読み書きが苦手な子どもに関わる大人のために、
毎月1回(日曜日・オンライン開催)セミナーを開催しています。
どのセミナーも単回参加でOKです。気になるテーマからご参加ください。
まなプラのセミナーは大きく5つのカテゴリで構成されています。

ここから始めるのがおすすめ!ICTと社会モデルの視点を組み合わせ、合理的配慮を正しく理解するための入門講座。

対話を通して問題解決(バリア除去)する方法を学ぶ。合理的配慮の正しい理解と実践を深める講座。

社会モデル・子どもの権利など最新の考え方を取り入れ、特別支援教育を根本から見直す講座。

読み書きできなくても学べることを知る。ICTを使った読み書きの代替手段を学ぶ実践的な講座。

プリント・テストをアクセシブルにする実践的なスキルを学ぶ。誰もが参加できる環境づくりのために。

1人一台端末を最大限に活かすための講座。GIGAスクール端末を読み書きサポートに生かす方法を学びます。

URAWSSで読み書きの状態を把握する。対話を通じて子どもの実態を正確に理解するためのアセスメント講座。

子どもの声を聞き、見ている風景を理解する。子どもの権利の視点から、見えている世界を理解するための講座。

保護者が子どもとタブレットを活用する。おうちで一緒に読み書きサポートを実践するための講座。
会場&Zoomハイブリッドで開催
まずは「おうちで取り組む」から参加するのがおすすめです。子どもと一緒にタブレットを使いながら、読み書きサポートの第一歩を踏み出せます。
「特別支援教育のアップデート」や「対話型読み書きアセスメント(URAWSS)」シリーズが専門職の方に最も人気です。社会モデルの視点から実践を見直せます。
「読み書きICTサポート」「GIGA端末の活用」から始め、「アクセス保障を支えるスキル」で実践力をさらに深められます。
「ICT活用×社会モデル」が入門として最適です。あわせてまなプラキッズプログラムもご覧ください。現場での実践的な仕組みづくりをサポートします。
どれを選べばいいか迷ったら
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🗾 全国36都道府県から参加
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