Seminar / Activities

研修・セミナー

読み書きが苦手な子どもに関わる大人のために、
毎月1回(日曜日・オンライン開催)セミナーを開催しています。
どのセミナーも単回参加でOKです。気になるテーマからご参加ください。

4,500名以上
累計参加者
36
参加都道府県数
63%
リピーター率
2020
活動開始年

今後の開催予定

最新のセミナー情報はPeatixページでご確認ください。
開催の1〜2週間前にメルマガでもご案内しています。

Peatixで申し込む →

過去のセミナー動画を視聴する

過去に開催したセミナーの動画は、
「学びのリソースルーム」でレンタル視聴できます。

学びのリソースルームへ →
セミナー情報をいち早く受け取るなら → メルマガ登録はこちら

どんなセミナーがありますか?

まなプラのセミナーは大きく5つのカテゴリで構成されています。

ICT活用×社会モデル
ICT活用×社会モデル

ここから始めるのがおすすめ!ICTと社会モデルの視点を組み合わせ、合理的配慮を正しく理解するための入門講座。

合理的配慮
合理的配慮

対話を通して問題解決(バリア除去)する方法を学ぶ。合理的配慮の正しい理解と実践を深める講座。

特別支援教育のアップデート
特別支援教育のアップデート

社会モデル・子どもの権利など最新の考え方を取り入れ、特別支援教育を根本から見直す講座。

読み書きICTサポート
読み書きICTサポート

読み書きできなくても学べることを知る。ICTを使った読み書きの代替手段を学ぶ実践的な講座。

アクセス保障を支えるスキル
アクセス保障を支えるスキル

プリント・テストをアクセシブルにする実践的なスキルを学ぶ。誰もが参加できる環境づくりのために。

GIGA端末の活用
GIGA端末の活用

1人一台端末を最大限に活かすための講座。GIGAスクール端末を読み書きサポートに生かす方法を学びます。

対話型読み書きアセスメント
対話型読み書きアセスメント

URAWSSで読み書きの状態を把握する。対話を通じて子どもの実態を正確に理解するためのアセスメント講座。

子どもの権利
子どもの権利

子どもの声を聞き、見ている風景を理解する。子どもの権利の視点から、見えている世界を理解するための講座。

おうちで取り組む
おうちで取り組む

保護者が子どもとタブレットを活用する。おうちで一緒に読み書きサポートを実践するための講座。

過去のテーマ例
  • 合理的配慮理解のネクストステージ(2024年5月)
  • 読書のバリアってどんなバリア?音声図書だけではない読書バリアフリー(2024年7月)
  • 大人が変わる・地域で変える〈ICTによる読み書きサポート最前線〉(2025年8月)
  • ユニバーサルシアター・シネマチュプキタバタ〜人と人、人と街をつなぐ映画館〜(2025年8月)
地域開催実績
さっぽろつくば砺波山形

会場&Zoomハイブリッドで開催

はじめての方へ──
どのセミナーから参加すればいいですか?

保護者の方
お子さんの読み書きが気になる
おうちで取り組む ICT活用×社会モデル 読み書きICTサポート

まずは「おうちで取り組む」から参加するのがおすすめです。子どもと一緒にタブレットを使いながら、読み書きサポートの第一歩を踏み出せます。

ST・OT・心理師・通級指導教員など専門職の方
専門的な立場から学び直したい
特別支援教育のアップデート 対話型読み書きアセスメント 合理的配慮

「特別支援教育のアップデート」や「対話型読み書きアセスメント(URAWSS)」シリーズが専門職の方に最も人気です。社会モデルの視点から実践を見直せます。

学校の先生・支援員の方
ICTサポートと合理的配慮を現場で実践したい
読み書きICTサポート GIGA端末の活用 アクセス保障を支えるスキル 子どもの権利

「読み書きICTサポート」「GIGA端末の活用」から始め、「アクセス保障を支えるスキル」で実践力をさらに深められます。

フリースクール・放課後デイ・図書館などの運営者の方
現場でのサポートの仕組みをつくりたい
ICT活用×社会モデル 合理的配慮 読み書きICTサポート

「ICT活用×社会モデル」が入門として最適です。あわせてまなプラキッズプログラムもご覧ください。現場での実践的な仕組みづくりをサポートします。

どれを選べばいいか迷ったら
まずはメルマガに登録してください。次回のセミナー情報とあわせておすすめをお届けします。 → メルマガに登録する

こんな方が参加しています

63%
参加者のうちリピーターの割合
一度参加した方が繰り返し戻ってくるセミナーです。
参加者の内訳(2025〜2026年 アンケートより・130件)
保護者
31%
学校関係者
27%
専門職
26%
その他
16%

🗾 全国36都道府県から参加
東京・北海道・大阪・神奈川・愛知・茨城・兵庫・長野 など